あにめの七つの大罪を偶然見てから原作全部買ってます!

とある日曜日の夕方、たまたま見ていたテレビで七つの大罪を見ました。

そうしたら思ったよりも面白くてついつい30分見てしまいました。

それからも思い出しては見て、そうしている内に出掛けるときは録画をする様になり、全部を見れていなかったのでやっぱり原作が気になり本屋さんで1巻を手に取ってました。

読んでみてますます面白く、気が付けば新刊が出る日を楽しみに待っているという状態でした。

最近は漫画を買っても1度読んだら納得して終わりで、新刊がいつの間にか出ていて、そうしたらいま何巻まで買ったか思い出せなくて続きが買えない事がよくあったのですが、七つの大罪は違いました。

何回読んでも面白いんです。

そんなの高校生以来かもしれません。

お気に入りの男性向け同人サークル・まろん☆まろん。

女の子が巨乳・爆乳でむっちりした肉感的な体と、エロい体つきに反したロリ顔のギャップがたまりません。

新作のむち無知ッ強制成長中&何かいる2では、大人の女性になる園児や透明人間になって妹にエロいことする兄など、二次元ならではの展開が楽しめますよ。

まろん☆まろん むち無知ッ強制成長中っ!!!

キャラクターが一人ひとり個性があり、主人公だけでなく他のキャラクターも、みんな愛すべき存在なんです。

コマ割の小さいところで言っている一言が面白かったり、読み応えがありました。

話の展開も次々とあり、飽きさせないです。

私は女性なのでバトルシーンは読むのが苦手なのですが、七つの大罪のバトルシーンはバトルだけをずっとしている絵だけが続かなくて嫌にならずに読めます。

そういうところもお薦めです。

思い出したら続きが読みたくなって来ます!

弱虫ペダルはアツいスポーツ漫画!

そのタイトル通り、少々弱虫な雰囲気を纏う主人公、小野田坂道が高校の自転車部に入部して、自転車レースで仲間たちと力を合わせて全国の猛者たちに挑んでいくという、王道スポ根マンガです。

もともと主人公の男の子はかなりのアニメオタクで、自転車部に入部するつもりは全く無かったのですが、いつの間にか自転車部へ。

そして秘められていた才能が開花していくのですが、主人公のその一生懸命さもさることながら、登場人物のみんながみんな、とってもアツい!正統派にカッコイイ先輩から、すんごい気持ち悪いけどすんごい自転車が速いやつまで、誰もが一筋縄ではいかない魅力を持っていて、ライバルチームなんかは主人公たちよりカッコイイんじゃないか?というくらいキャラクターが素晴らしい。

みんなそれぞれにドラマがあり、誰を見ていてもずっと面白く楽しめる、そんな漫画です。

アニメも漫画も、男女共におすすめできる名作です!

梅麻呂 杉本産婦人科クリニック~ナース矯正プログラム~っていいですよね。スマホで読めるエロ漫画ってジャンルです。

ナースエロが好きな人にはたまらない同人誌です。

年上作家と住み込み女子高生の同居ライフ「椿坂ロンリープラネット」

少女漫画雑誌マーガレットに連載中なのが、やまもり三香さんの「椿坂ロンリープラネット」です。

貧乏だけど、なんとかやりくりしながら父親と二人暮らししていた女子高生の大野ふみは父親が借金を作った上に、アパートを退去することになりました。

なんとか、ツテをたどって作家さんの家に住み込みで家政婦をすることになり、さっそくその家にいくとそこにいたのはなんと若い男性だったのです。

この若い男性こそ、作家である木曳野暁先生でした。

作家という職業から年を召した人だと思っていたふみは戸惑いつつも、頑張ってお仕事をすることを決意します。

最初は無愛想で冷たい先生でした。

しかし、いざというときは助けてくれたり、自分のことまで心配してくれたりとそんな先生にふみは少しずつ惹かれていきます。

先生も先生でふみのことを考えていたり、守ろうと思っているようですが、自覚はない様子です。

そんな先生は時々天然ジゴロを炸裂させて、ふみを戸惑わせている姿は見ているこっちはほほえましくなります。

まだ先生はふみのことを「娘」と呼んでいますが、いつ名前で呼ぶのかが楽しみです。

恋愛漫画が好きな人なら、西炯子さんの姉の結婚 まんがも面白いですよ。

今でも充分面白い! 西森博之「今日から俺は!!」

いつまでも色あせない作品といえばこちらでしょうか、西森博之さんの「今日から俺は!!」です。

三橋貴志(みつはしたかし)と伊藤真司(いとうしんじ)という2人をメインに様々な日常が展開されていく内容となります。

金髪の三橋、ツンツンの伊藤のコンビといえばこの2人がパッと浮かびます。

不良高校、ヤンキー時代などの時代背景ですが、ノリはギャグでとても面白い流れになっています。

こちらは意外にもドラマ化されたこともあり、またアニメ化もされています。

アニメのほうも声もバッチリで、ノリもそのまま楽しいものだったので機会があれば是非一度ご覧ください。

私が気に入ったところは最初あたりの「俺は紅高の今井だ。

おまえは?」「・・・三橋貴志だ!」というようなシーンがあったところです。

ドコの誰、という所属に頼らない自分に自信を持っている姿に惹かれ、全巻購入する流れとなりました。

時代背景は今と違いますがとても色あせない良い漫画だと思います。

おすすめの作品です。


姉がゆるすぎて弟は心配です

ほっこりするよつばと!

よつばと!を初めて書店で見かけたときに変なタイトルだなぁ。

と思って手に取ってみると話はとてもほっこりする話でした。

幼いよつばが迷子になっていてそこをたまたま通りかかった人(今のお父さん)が一緒に日本へ帰って二人で住み始める話です。

そもそも、よつばが外人だということに驚きです。

よつばの周りには個性的なキャラがいてよつばを中心に日々日常の中でいろいろなことが起こっていく。

よつばと!を読んでいると日々のストレスやいろいろな悩みがなんだかどうでもいいことのように思えて読んだあとはいつもすっきりほっこりしてしまいます。

純粋なよつばはなんでもやってみたがってそれを父親も嫌がらずにとりあえずやらせてあげるのでいつも家の中は大騒ぎです。

そんな中、よつばが大きくなって自転車に乗れるようになったりと成長が楽しい漫画です。

特急列車のような漫画、それが煉獄のカルマです

煉獄のカルマ、これはひと言で言うと特急列車のような漫画です。

1話からいきなり壮絶ないじめが始まり、1話の終わりで主人公が自殺して終わります。

普通の漫画なら10話くらいかけてやるようなことを物凄いスピードで駆け抜けていく漫画です。

それから死んだはずの主人公のもとに謎の少女が現れ、お前が自殺したことで不幸になった人間がいるからその人たちを救えという展開になり、不幸になった人間を救う話になるのですが、これもまた凄い勢いで駆け抜けていきます。

描写が足りないというほどではないのですが、ジェットコースターのように駆け抜けていくのでどうしてもそちらの方に目が行ってしまいます。

その後ハイペースでひとりずつ(犬も混じってますが)救って行くと途中でなんと死んだはずの主人公が復活、なぜかそのまま周りに受け入れられて元の生活に戻ります。

普通の漫画なら「いやいやそれはおかしいだろ」と総突っこみなのですが、この漫画は特急列車のような勢いがあるので、なぜかあんまり気になりません。

(これを狙ってハイペースの物語にしたのでしょうか)その後悪の権化のような男を倒し、「一応」大団円になり第二部に続くのですがこれほど勢いのある漫画はそう見ません。

色々あらがある漫画なのは確かですが、面白いか面白くないかでいえば面白い漫画だと言えるでしょう。

ひぐま屋のエロい同人誌、もしも近所にhなサービスをしてくれる銭湯 無料立ち読みしてみました。

銭湯でHなサービスしてくれる巨乳美人な女将や金髪美人な従業員が最高に羨ましい展開で大興奮です。

一部、おねしょたなエロシーンもあって、幅広い属性の人が楽しめるエロマンガだと思います。

究極超人あ~るはとても面白い

アンドロイドのR・田中一郎が春風高校の光画部(一般的に言うところの写真部)に入部し、部員と共に送る日々の物語を描いた作品です。

ゆうきまさみと言えば、この後に連載を開始しテレビアニメ化もした機動警察パトレイバーの方が有名ですが、パトレイバーがロボットと社会的な背景や問題を描いたシリアスな作品だったのに比べ、究極超人あ~るは同じロボットでも人間と同じように日常生活を送り、また日常におけるロボットと人間との違いがユニークな表現で描かれたギャグマンガになっています。

おとつい読んだ成人コミックに大満足したので、好みに合えば要チェックです。

秘密の催眠療法のマンガは、REDLIGHT(レッドライト)が描く、催眠療法で陵辱するアダルトコミックです。

スマホ等で無料で立ち読み・試し読みができます。エロ好き男子に最適なデジコミでイイ感じ。

エロくて目が離せなくなる展開でした。ちなみに、お試しに立ち読みしてはどうでしょう?

秘密の催眠療法は、コチラ。

また光画部が存在するのにも関わらず写真部が設立されライバルとして競い合ったり、後輩が入部してきたり、幽霊が登場したりと高校の現実的な部活動の日常を描きながら、ロボットや幽霊と言う非現実的な要素を織り交ぜつつ、結果的にそれら全てが面白さに繋がるような作品になっています。

ただ面白いだけではなく、高校の部活動に憧れを持ったり、高校の時を懐かしく思い出したり、現役高校生であれば部活動を同じように楽しいものにしたいと思わせるような惹きつけるストーリーがあります。

写真に興味を持つきっかけにもなると思いますが、残念なことに写真のテクニックは学ぶことはできません。

ただテクニックよりも、最初は興味があることや楽しいと思えることのほうが大切であるというメッセージ性が垣間見える作品でもあります。

彼氏彼女の事情で恋を勉強しました

私が小学生のときに出会った漫画「彼氏彼女の事情」は、大人になった今でも、恋愛に苦しんだり、自分の目標を見失いそうになると必ず読み返しています。

主人公の宮沢雪野という高校生の女の子が、聡明で大人で、でも明るくてかなりの努力家なんです。
よくある、出来すぎたスペックの主人公という感じではなく、かなり血のにじむ努力をして見栄のためだけに学校の成績で一番をとるという、かなり面白い優等生の仮面をかぶった女の子なのです。

でもそんな主人公も同じ優等生だが事情がある彼と出会い、本当の自分をどんどんさらけ出すようになります。
その出会った彼のほうは、かなり深い闇があるのですが、その彼を救うために、雪野は持ち前の努力と明るさで立ち向かっていくのですが、
その姿を見ていると、私も今自分自身の問題にあきらめずに立ち向かおう!という気分になります。かなり勇気をもらえます。

男女との関係だけでなく、周りの人間関係の変化や感情などもかなりうまく表現されており、私の恋愛のバイブルとなっています。

RED Light 超催眠

漫画は大切なことや希望をもらう本

漫画はただの娯楽ではなく、登場する言葉やキャラクターの行動から、大切なことを気付かされ、勇気をもらう本として読まれることが多々あります。

登場人物の外見や人柄に惹かれて、そのキャラクターがいるから仕事や学校を頑張れる方々がおられます。

私もそうです。

好きな漫画のキャラクターのおかげで、人生に希望が持てて、楽しくなったのです。

そのキャラクターが活躍する漫画自体も人生に影響を与えてくれました。

仲間への思いやりや目的を達成するために必要なことなど、気付かれることが多くて価値観が変わったような気持ちです。

漫画そのものが支えになっている方々もいますね。

スポーツ選手や舞台役者の活躍は見ている人々に希望や頑張る力をくれます。

密室女子学生エレベーターのように、おじさんとJKのエロい同人誌を読んで性欲が満たされる男子もいます。

作者であるねむのやさんの女子学生はとても可愛くて、こんな巨乳の女の子と付き合いたいなって思ってしまいますよね。

ムラムラしちゃう清掃員の気持ちも分かります。

漫画も同じではないでしょうか。

漫画を読んで驚いたり、悲しんだり、恋をしたり、感情を揺り動かされていると、自分はエネルギッシュに生きているのだと気付けます。

漫画がくれた力なのだと思います。

終末世界も、ただの日常。「少女終末旅行」

少女終末旅行という作品は、文明が途絶えてしまった終末の世界でふたりぼっちになってしまったちぃとユーリという少女が、愛車のケッテンクラートに乗りながら当てもなくさまよう作品です。

滅びた世界という寂しい世界観ですが、二人の少女や時折出会う人間や生き物とのふれあいはどこかあたたかく、いわゆる日常系の作品の雰囲気が流れている感じがします。

また、絵柄も丸くて緩やかな線で描かれる人物と、細い線で描かれた無機物だらけの世界が合わさることで、独特な世界観をかもし出しています。

よく二人は移動中に他愛もない話をし、通りかかって目に付いたものについて話したりいろんなところを探索したり、その途中に他の人間に遭遇したりします。

そしてその中で繰り広げられる話はあくまで日常的なことだけで、ゆっくりとした流れのまま一つの話が終わります。

しかし改めて読み返してみると、その話が意外と深いものだったりすることがあります。

私達が何気なく過ごして何気なく感じている感情や当たり前に知っている知識も、文明が途絶えた後の世界しか知らない二人には新鮮に映るようで、その反応を見ていると何気ない日々を大切にしようと再確認できるような気がします。

ゆるい日常系の漫画のテイストを持ちながら終末の世界が合わさることで、ちょっと哲学的な読み方も出来るような作品だと思います。

非日常的なHな催眠エロ同人誌、レッドライト 漫画 無料で秘密の催眠療法が立ち読み・試し読みできます。