ほっこりするよつばと!

よつばと!を初めて書店で見かけたときに変なタイトルだなぁ。

と思って手に取ってみると話はとてもほっこりする話でした。

幼いよつばが迷子になっていてそこをたまたま通りかかった人(今のお父さん)が一緒に日本へ帰って二人で住み始める話です。

そもそも、よつばが外人だということに驚きです。

よつばの周りには個性的なキャラがいてよつばを中心に日々日常の中でいろいろなことが起こっていく。

よつばと!を読んでいると日々のストレスやいろいろな悩みがなんだかどうでもいいことのように思えて読んだあとはいつもすっきりほっこりしてしまいます。

純粋なよつばはなんでもやってみたがってそれを父親も嫌がらずにとりあえずやらせてあげるのでいつも家の中は大騒ぎです。

そんな中、よつばが大きくなって自転車に乗れるようになったりと成長が楽しい漫画です。

特急列車のような漫画、それが煉獄のカルマです

煉獄のカルマ、これはひと言で言うと特急列車のような漫画です。

1話からいきなり壮絶ないじめが始まり、1話の終わりで主人公が自殺して終わります。

普通の漫画なら10話くらいかけてやるようなことを物凄いスピードで駆け抜けていく漫画です。

それから死んだはずの主人公のもとに謎の少女が現れ、お前が自殺したことで不幸になった人間がいるからその人たちを救えという展開になり、不幸になった人間を救う話になるのですが、これもまた凄い勢いで駆け抜けていきます。

描写が足りないというほどではないのですが、ジェットコースターのように駆け抜けていくのでどうしてもそちらの方に目が行ってしまいます。

その後ハイペースでひとりずつ(犬も混じってますが)救って行くと途中でなんと死んだはずの主人公が復活、なぜかそのまま周りに受け入れられて元の生活に戻ります。

普通の漫画なら「いやいやそれはおかしいだろ」と総突っこみなのですが、この漫画は特急列車のような勢いがあるので、なぜかあんまり気になりません。

(これを狙ってハイペースの物語にしたのでしょうか)その後悪の権化のような男を倒し、「一応」大団円になり第二部に続くのですがこれほど勢いのある漫画はそう見ません。

色々あらがある漫画なのは確かですが、面白いか面白くないかでいえば面白い漫画だと言えるでしょう。

ひぐま屋のエロい同人誌、もしも近所にhなサービスをしてくれる銭湯 無料立ち読みしてみました。

銭湯でHなサービスしてくれる巨乳美人な女将や金髪美人な従業員が最高に羨ましい展開で大興奮です。

一部、おねしょたなエロシーンもあって、幅広い属性の人が楽しめるエロマンガだと思います。