バスケ漫画のスラムダンクに再びハマってます

今年長男がバスケットボール部に入りました。

私自身は昔多少バスケットしていた時期もあったのですが、長男はまったくの初心者という事でなにか入門書でも買ってこようと思ったのですが、初心者にはちょっとわかりづらいものばかりで、迷っていたところコミックの棚にスラムダンクを発見しました。

スラムダンクなら初心者桜木花道の成長過程も見れるし、何よりバスケットを楽しいものと思ってくれるかもということで、とりあえず1~3巻まで買ってプレゼントしました。

私は独身時代に全巻そろえ結婚を機に一度公共施設に寄付をしたのですが、長男もかなり気に入ってくれたので、再び全巻そろえてプレゼントすることにしました。

半年くらいかけて徐々に買い揃え、先日ついに全巻揃えました。

長男も喜んで読んでいますが、長男以上に私自身がハマっている状態です。

繰り返し読んでて現在3回目に突入しています。

長男もバスケ部が楽しいらしく頑張って部活に励んでいます。

スラムダンク恐るべしです。

今恐るべき勢いで売れているアイスピックの寝取られ漫画、夏のオトシゴをこの前読んでみましたが、絵がとても上手くてヒロインが可愛くてNTRシーンがエロエロでしたよ。

http://夏のオトシゴ無料漫画.xyz/

マンガ「ドリフターズ」が今きてる!

「ドリフターズ」とは作者、平野耕太によるファンタジーアクションバトル漫画で、今期ではアニメ化もされた私的最注目の作品です。

主人公、島津豊久を始めとした那須与一、織田信長など、史実ではその生死が曖昧な歴史の有名人物が異世界に飛ばされ、ドリフターズ(漂流者)として、人類の滅亡を望む、史実では世間に迫害され未練のうちに亡くなった(と作者が解釈した)人たち、エンズ(廃棄物)と戦うという物語です。

エルフやドワーフといったファンタジーならではのキャラクターたちと生きた時代も考え方も違うドリフターズが異世界を救うべく戦うさまは圧巻の一言。

平野先生の描くキャラクターはどれも迫力満点で、それでいて程よくギャグも挟んでくるので読んでいてとても楽しい作品となっています。

ファンタジーが好き、歴史が好き、バトルが好き、どんなジャンルが好きな方でも楽しめるのも特徴の一つ。

是非とも多くの人に読んでほしい作品です。

その他、今きてるエロ同人誌がアイスピックの夏のオトシゴです。

清純系の巨乳JKの一ノ瀬さんが、チャラ男なクラスメイトに寝取られる話で、女の子の心理描写やネトラレエロシーンが丁寧でハイクオリティな作品です。

http://allkindsofwhoopie.com/

おまけストーリーが楽しい「クレヨンしんちゃん」

テレビアニメや映画で大人気の青年漫画「クレヨンしんちゃん」。

テレビアニメでは、長編アニメが多いですが、漫画では、短いものも多くあります。

その中でも、おまけな感じで作られた作品が面白く感じます。

例えば、「もしもしんちゃんが小学生だったら」シリーズは、楽しめます。

風間くんは、別の私立の学校に行ってしまっているらしく、少し寂しい気もしますが、それでも小学1年生のしんちゃんのマイペースぶりは変わらず、先生を困らせているところが、ちょっとハラハラしながらも微笑ましく思えます。

また、おまけマンガとして、ひまわりちゃんの日々の可愛い姿が盛りだくさん。

ひまわりちゃんが、大きくなった回もありました。

もちろん、テレビでやっている「クレしん・外伝」も楽しいです。

困った時にマラカスを振ると出てくる「ぶりぶりざえもん」は、あまり働かず、お金ばかり請求する困ったちゃんだけれど、とっても憎めないキャラで、たまに出てこなさすぎると、寂しくなります。

また、「クレしんわりとむずかしクイズ~」は、ホントに、ちゃんと読んでないと難しい!しんちゃんのお友達のネネちゃんが宝塚が好きなことは知ってましたが、園長先生もファンだったとは・・・と、クイズをしながら思い出してみたり、1冊の漫画の中にも、いろいろ工夫がされていて、とても読み応えがあります。

あと、ホラー漫画とエロい漫画も好きなんですが、この前八尺八話快樂巡り 漫画の無料立ち読みしてみた作品がエロくて面白かったです。

2chのオカルトネタをエロにした内容で、エログロな感じに興奮しました。

少年漫画 僕のヒーローアカデミアが熱い!

アニメ化される前に本屋で見本の第一話読み切りを読んでみたのですが、その絵柄と世界観、主人公の性格すべてに一瞬で魅了されました。

世界の人々の約八割が特異体質”個性”を持っている世界で、公的職務となった”ヒーロー”に憧れる主人公。

でもその主人公は特異体質の無いいわゆる”無個性”で、みんなからもヒーローになることなんて無理だと言われ無個性であることを馬鹿にされてきた主人公が憧れの人と出会い最高のヒーローになるまでの物語です。

小心者で非力の主人公ですが、怖くて仕方がないはずなのに怪物に襲われている人を見ると考えるより先に体が動いてしまう心は誰よりも”ヒーロー”なところと、普段からヒーローを観察していて身についた鋭い洞察力と判断力であらゆる場面を切り抜けていく様は見ていて爽快で引き付けられます。

また、個性も様々でパッとした派手な個性から、使い勝手が難しそうな地味な個性と色々あって、それをどう使うのかなどを見るのも楽しいです。

心にグッとくるようなセリフも沢山で読んでいて飽きません。

読んでいて飽きないと言えば、TL漫画も好きですね。

女性向けのエロ漫画になりますが、近親相姦とか禁断の愛とか恋とか、ちょっとイケナイ関係を描いた作品が特に好きです。

その中でも黒澤Rさんの相姦の赤い河岸は、肉体関係を持ってしまった叔父と姪の関係がどうなっていくのか目が離せません。
相姦の赤い河岸 漫画|黒澤R無料立ち読みTL漫画♪叔父姪禁断の恋

これからの展開がますます気になる進撃の巨人

友人に勧められて試し読みをしたのをきっかけに一気に購入を決めたのが進撃の巨人です。
人気があるのは知っていましたが、こんなに面白いマンガだとは思わずどうしてもっと早く購入しなかったのかと今は後悔しています。
最初から驚きの連続で、自分が想像するものをいつも裏切られてばかりでした。

特に巨人の正体が分かったときは漫画を読みながら声をあげてしまったほどで、それを知っていた主人からは笑われてしまいました。
毎回単行本の背表紙にはいなくなってしまった戦友が一人ひとり姿を消していくのでそれを見ないで新しい巻を手に取ることもすごく苦労しました。

中盤からリヴァイ兵長という最強の魅力的なキャラクターも登場しますます面白くなってきています。
私が見た一番新しい話では主人公の父親が隠していた謎が解き明かされ今までの世界がひっくり返るような事実がわかってしまいました。
これからこの話はどんな風に進んでいくんだろうとものすごく気になっているので気を長くしてこれからも最新話を待ちたいと思います。

また、別の友人に勧められた、エロ同人誌の夏のオトシゴも良かったです。
あまり寝取られ漫画って読んだことなかったんですが、初々しい恋人同士だったのに、他の男に彼女が寝取られセックスされるシーンが背徳的でドキドキしました。

ヒロインが巨乳で体つきがエロい所や羞恥に耐える表情など、描写が繊細で良かったです。
http://夏のオトシゴ漫画.xyz/

まだ読んでいないの?「NARUTOーナルトー」

九尾という化け物を身体に封印されたことで、幼い頃から里のみんなから忌み嫌われる存在であった主人公ナルトが里一番の忍である火影を目指す。

幾度となく壁にぶち当たっても乗り越えていくナルトの姿に勇気をもらえる漫画です。

忍術の礎となるチャクラを駆使したバトルは迫力満点、毎回手に汗握る死闘に興奮したことを今でも覚えています。

また、友との別れ愛する人との別れのシーンに感動と読み手を引き込むストーリーに引き込まれました。

主人公ナルトとその友でありライバルでもあるサスケとの関係は印象的で、繋がりを絶ちきり孤独の道へ突き進もうとするサスケ、それを命懸けで食い止めようとするナルトとのクライマックスのバトルは圧巻で忍術バトルの全てが濃縮されたものでした。

個人的にはこのシーンの結末が一番感動的で人との繋がりの大切さを改めて実感させられるものとなっており、作者の思いが詰まっていると思います。

以上のことから、まだ読んでいない人にはぜひ読んでもらいたい漫画の一つです。

エロエロな美女が天井から落ちてきてエッチな関係になる「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」という男子に人気のエロ漫画もおすすめです。

鳩こんろさんが描く、美人で色っぽい女性や巨乳でかわいい大家さんなど魅力的なキャラとのHシーンが楽しめます。

あにめの七つの大罪を偶然見てから原作全部買ってます!

とある日曜日の夕方、たまたま見ていたテレビで七つの大罪を見ました。

そうしたら思ったよりも面白くてついつい30分見てしまいました。

それからも思い出しては見て、そうしている内に出掛けるときは録画をする様になり、全部を見れていなかったのでやっぱり原作が気になり本屋さんで1巻を手に取ってました。

読んでみてますます面白く、気が付けば新刊が出る日を楽しみに待っているという状態でした。

最近は漫画を買っても1度読んだら納得して終わりで、新刊がいつの間にか出ていて、そうしたらいま何巻まで買ったか思い出せなくて続きが買えない事がよくあったのですが、七つの大罪は違いました。

何回読んでも面白いんです。

そんなの高校生以来かもしれません。

お気に入りの男性向け同人サークル・まろん☆まろん。

女の子が巨乳・爆乳でむっちりした肉感的な体と、エロい体つきに反したロリ顔のギャップがたまりません。

新作のむち無知ッ強制成長中&何かいる2では、大人の女性になる園児や透明人間になって妹にエロいことする兄など、二次元ならではの展開が楽しめますよ。

まろん☆まろん むち無知ッ強制成長中っ!!!

キャラクターが一人ひとり個性があり、主人公だけでなく他のキャラクターも、みんな愛すべき存在なんです。

コマ割の小さいところで言っている一言が面白かったり、読み応えがありました。

話の展開も次々とあり、飽きさせないです。

私は女性なのでバトルシーンは読むのが苦手なのですが、七つの大罪のバトルシーンはバトルだけをずっとしている絵だけが続かなくて嫌にならずに読めます。

そういうところもお薦めです。

思い出したら続きが読みたくなって来ます!

彼氏彼女の事情で恋を勉強しました

私が小学生のときに出会った漫画「彼氏彼女の事情」は、大人になった今でも、恋愛に苦しんだり、自分の目標を見失いそうになると必ず読み返しています。

主人公の宮沢雪野という高校生の女の子が、聡明で大人で、でも明るくてかなりの努力家なんです。
よくある、出来すぎたスペックの主人公という感じではなく、かなり血のにじむ努力をして見栄のためだけに学校の成績で一番をとるという、かなり面白い優等生の仮面をかぶった女の子なのです。

でもそんな主人公も同じ優等生だが事情がある彼と出会い、本当の自分をどんどんさらけ出すようになります。
その出会った彼のほうは、かなり深い闇があるのですが、その彼を救うために、雪野は持ち前の努力と明るさで立ち向かっていくのですが、
その姿を見ていると、私も今自分自身の問題にあきらめずに立ち向かおう!という気分になります。かなり勇気をもらえます。

男女との関係だけでなく、周りの人間関係の変化や感情などもかなりうまく表現されており、私の恋愛のバイブルとなっています。

RED Light 超催眠

猫なんかよんでもこない

東京で漫画家をしていた主人公のお兄さんが黒と黒白の子猫2匹を拾ってくる。

そこへプロボクサーを目指して上京してきた主人公が部屋にいた子猫の面倒とボクサーのトレーニングに明け暮れる生活を送ることになる。

里親を探すもなかなか見つからず結局は大家さんに内緒で隠れて面倒を見ることに。

犬派の主人公は猛烈に反対するも時間とともに2匹を受け入れるようになる。

ボクシングの試合で目を負傷しボクシングはdoctorストップになってしまう。

完全なニート状態の主人公をおいてお兄さんは故郷新潟へ結婚を機に帰ってしまう。

仕事もなく猫を養っているわけにいかないと思いつつも主人公はバイトを探して生活を維持していく。

子猫も大きくなりそれぞれの行動パターンが決まって来る。

白黒の猫はメスだったため避妊手術を受ける。

獣医さんからは黒のオス猫も喧嘩をして病気をうつされる危険があるため去勢手術を進めるが怖がりの猫だからいいか…と思い込み
去勢手術はしなかった。

しかし自宅周囲のボス猫となった黒猫は猫エイズを発症。

治療薬もないまま苦しむ黒猫の最期を看取る。

主人公は田舎に戻ったお兄さんが漫画を描いていないと母親からきかされ軽い気持ちで「お前が漫画課になればいいじゃないか」と言われる。

お兄さんのアシスタントさんと一緒に少しの手伝いはしたことがあるものの何回も
投稿しては落選してしまう。

そこで飼っている猫を題材に投稿見事に受賞。

長期連載も持てることになる。

黒猫を亡くしてから数年違う子猫を主人公が拾ってくる。

そのときには人間の年齢でいえば60歳になる先住猫がその猫を気に入らずしょっちゅう威嚇していた。

威嚇されながらも子猫は近寄っていくので迷惑だと思いつつも一緒にいるようになる。

やがて主人公の周囲も生活も変わり結婚・子供と家族も増える。

これからも幸せな生活が送れると思ったところ老猫(18歳)が腎臓病にかかって完治できないと宣告される。

獣医さんに頼みこんで点滴をしたり最善の治療を尽くしたがその日の夜メス猫も亡くなってしまう。

主人公は遺体になってしまったネス猫をかつては一緒に住んでいた部屋へ連れていき「生きてるうちに連れてくればよかったな…」と後悔を隠せなかった。

タイトルにある「猫なんてよんでもこない」は実話を元に書かれたもので現在5冊の炭鉱本が発行
来年1月末に実写化される予定になっている。

●今人気のH漫画特集
超催眠

うしおととらは少年漫画の王道

藤田和日郎のうしおととら。

現在、テレビアニメも放送していますが、少年漫画の王道と言えば、真っ先に思い浮かぶ作品がうしとらです。

主人公の潮と妖怪のとらのコンビがすごく信頼し合ってる感じがしてすごくいい。

うしおのセリフは熱くてかっこいいし、とらはツンデレで可愛いしw

このコンビの活躍を見ているとワクワクします。

うしおは色んな女の子にモテるけど、彼の気持ちはヒロインの麻子一筋って所も好感持てます。

最近のハーレム漫画とは違って筋が通ってて良いですね。

うしおととらは、だんだんストーリーが盛り上がっていって、クライマックスの白面の者との決戦の盛り上がり方は本当に凄い!

長期連載の漫画は、最初すごく面白くても最後がグダグダで終わる作品も結構ありますが、うしとらは本当に綺麗に物語りが収束していきます。

今まで出会った人達が最後にどんどん登場していく所も胸が熱くなりますね。

ヒョウさんの最期は、涙なくしては読めません。

アニメの方は、原作者の藤田さんが最終回までやって欲しいって要望出して、かなり駆け足でストーリーが進んでいるのがもったいないです。

原作を読んでないアニメ視聴者は、ぜひコミックスも読んでみて下さい。

漫画でしか味わえない熱さが伝わってくると思います。